誰でも簡単にオーナーになれる、レンタル倉庫運営に投資してみませんか?

  • 2016年10月22日
  • admin

レンタル倉庫の魅力とは

今迄は法人利用が多かったレンタル倉庫ですが、現在は個人でレンタル倉庫を利用する方が増加しております。レンタル倉庫と言うとあまり馴染みのない呼び方ですが、他の呼び方ですと、トランクルームや収納スペース等とも呼ばれます。個人で利用する人達の大半が、部屋の片づけや引っ越し・改築での家財の保管場所、趣味のスペースとしての活用、出張期間中の一時預かり、ピアノや精密機械などの保管管理が必要な物等々の理由で利用しています。特に、収納スペースに入る大きさであれば制限も無く各個人の用途によって使い方が様々で思いがけない利用方法として活用されている方もいます。基本的には、家の他にあるもう一つの保管場所やクローゼット扱いが主体ですが、現在も様々なサービスが付加されて魅力的になっており、利用者の増加の一途をたどっています。

低リスクで高利回り、早期参入で安定成長

レンタル倉庫の本場は、米国で日本では2000年以降に普及が始まりました。毎年10%前後の成長をする市場にも関わらず、供給が不足している為、利用者のニーズに応え切れていないのが現状です。これは、現在もさほど変わっていません。日本ではレンタル倉庫を利用したいと思っても、使えないという状況が続いております。レンタル倉庫業は、アパートやマンションの不動産投資とは異なり、レンタル倉庫として貸し出している収納スペースが老朽化等しても運営に支障はきたしませんし、修繕費も少額で済んでしまいます。居住スペースでは無いので、安全性の配慮も建設コストも低く抑えれます。よって、低リスク・高利回りで運用が可能です。高利回り・低リスクという状況の上、利用者ニーズにまだ追いついてない状況ですので、早期に参入する事で安定した収入を得る事が可能となります。

格安物件のリフォームで誰でもオーナーに

レンタル倉庫は、築年数での入居率変動がありません。所有している物件の築年数が古かったとしても問題無く運用が出来ます。特に空き室の多いビルやマンションのテナント部分などを有効活用するパターンが現状では、低価格で有効活用できます。建物に付いている、看板や水回り部分、ドアなど改修が必要ではありますが、最低限の改修で問題ありませんので、投資額をかなり抑えれます。レンタル倉庫は、利用者とは「使用契約」のみですので、居住した場合の立ち退き等のトラブルになる事はありません。更に、ガス・電気・水道といったライフラインの手配やゴミの管理も無い為、運用がとても楽になります。その他には、ニーズが高いので一度利用者が付くと殆ど入れ替わりません。レンタル倉庫が空き室になるリスクも減らせます。安定した収入を手にできます。利用者ニーズが高く、高利回り・低リスクで始められる今だからこそ早期参入のチャンスがあるのです。失敗の低い投資としてレンタル倉庫はとてもお勧めです。物件が無くても条件が揃えばだれでも簡単にオーナーになれるので、参入してみるのも悪くないです。

3PLとは、荷主に効率的でコストを下げた物流のシステムを提案して、委託を受けて業務を遂行することです。

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